2026年の住宅補助金+太陽光発電サービスプラン「マドそら」で、賢く家づくり!
POSTED. 2026.2.17
こんにちは、アルファ建築空間です。
まだまだ寒さが続きますが、暦の上ではもう春ですね。
春は、住まいの見直しにぴったりの季節です!
気温が安定し、工事の計画が立てやすいだけでなく、国の住宅補助金が本格的に動き始めるタイミングでもあります。
今年も「住宅省エネ2026キャンペーン」として新築・リフォーム共に補助事業がスタートし、暮らしの質を高めるチャンスが広がっています。
さらに、当社が導入している太陽光発電サービスプラン「マドそら」を活用すれば、家づくりがもっとおトクになりますよ♪
春は「補助金の枠」がまだ十分に残っている時期

補助金は早い者勝ちの側面があり、夏〜秋にかけて予算が埋まりやすくなります。
春のうちに計画を立てておくことで、
・希望の工事がスムーズに進む
・補助金の枠を確保しやすい
・工事の混雑を避けられる
といったメリットがあります。
「暮らしの不満」を出発点にすると補助金が選びやすい
補助金は種類が多くて複雑に見えますが、実は「どんな暮らしにしたいか」から逆算すると選びやすくなります。
例えば…
・光熱費を下げたい⇒給湯省エネ2026(エコキュート・ハイブリッド給湯器)
・冬の寒さ・結露を改善したい⇒先進的窓リノベ2026
・新築で省エネ性能を高めたい⇒みらいエコ住宅2026
・中古住宅を買ってリフォームしたい⇒窓・給湯器の補助金を併用可能
「補助金のために工事を考える」のではなく、「暮らしの悩みを解決するために補助金を使う」という視点が大切です。
アルファ建築空間の家は省エネ住宅
新築で補助金を利用するには、GX住宅や長期優良住宅といったいくつかの基準がありますが、アルファ建築空間の家は高性能な仕様のため、建物に関する条件はしっかりクリアできます。※ご家庭の状況や地域による条件は、別途ご相談ください。
太陽光発電サービスプラン「マドそら」で賢くエコ
アルファ建築空間では、太陽光発電サービスプラン「マドそら」を導入しています。
新築時に太陽光発電を「初期費用0円・月額0円」で搭載できるサービスで、東京ガスとYKK AP(株)の提携により、特定の窓商品を採用することで利用できます。
メリットは大きく分けて3つ。
1.初期費用0円で太陽光を設置できる
通常は数十万円〜数百万円かかる太陽光設備が、新築時に限り、設置費用0円で導入可能。本来ならば太陽光発電システムにかかる金額を、内装や住宅設備のグレードアップに使用することができます♪
2.月額利用料も0円(10年間)
10年間のサービス期間中、毎月の支払いは0円。その代わり、余った電気の売電収入は東京ガスに譲渡する仕組みです。
3.発電した電気は使い放題
昼間に発電した電気はご家庭で自由に使うことができ、電気代の削減につながります。11年目以降は売電収入もお客様のものになります。
蓄電池オプションもあり、災害時の備えとしても安心。サービス期間中に設置不可の設備もありますので、詳しくはスタッフにお問い合わせください。
補助金や「マドそら」を上手に活用することで、建築費も、住んでからの光熱費も、どちらも賢く節約できる家づくりが実現します!
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせくださいね。
